力の強い女トボンスンの動画3話を日本語字幕版を視聴するには?

力の強い女トボンスンの動画3話を日本語字幕版を視聴するには?

 

この記事では、『力の強い女トボンスン』3話の日本語字幕動画をイッキに視聴する方法をご紹介していきます!

 

「ああ、私の幽霊さま」のパク・ボヨンが主人公の “怪力女子” を演じ、「花郎<ファラン>」で人気急上昇のパク・ヒョンシク、「麗〈レイ〉~花萌ゆる8人の皇子たち~」のジスといった若手のイケメンスターらと豪華共演を果たしたラブコメディ『力の強い女 ト・ボンスン』。

 

韓国では2017年2月末から総合編成チャンネルJTBCで放送がスタートし、JTBCのドラマとしては放送当時史上最高の視聴率9.8%を叩き出しました!

 

韓国女優のなかでは小柄な体型をしているパク・ボヨンが怪力女子を演じる姿がなんともキュートなこのドラマ…。

 

そこで今回は、先天的にとんでもない怪力を持つ女性の恋模様を描いたラブコメディ『力の強い女トボンスン』3話のあらすじをご紹介いたします。

 

 

力の強い女トボンスン3話のあらすじ

力の強い女トボンスンの動画3話を日本語字幕版を視聴するには?

出典:https://kmagazine.biz/strong-woman-do-bong-soon%E2%88%9211-episode.html

「令状を持っているのか?」と言うミンヒョクに対して「友達を見知らぬ奴と一晩過ごさせられるか!」と答えるググドゥ。

 

「じゃお前も泊まれ!」

 

「ボンスナ行くぞ!」

 

「ヤー、ト秘書!ビジネスとプライベートをちゃんと分けろよ!」

 

「お前こそ、仕事と楽しみを混ぜるなよ!」

 

と睨みあって揉め続けるミンヒョクとグクドゥでした。

 

そこに割り込み「マル秘事項でしなければならない事があるの!」とボンスンが言うと、突如母親に電話すると言い出したグクドゥ。

 

しかし、外泊に反対するどころか「ボンスンの邪魔をするな!勤務に戻りなさい!」と言うジニだったのです。

 

そして電話を代わったボンスンに「頑張ってね。運命を受け入れて楽しむのよ」と応援する母親のジニでした。

 

母親の許可が出たにも関わらず、その後もボンスンを連れ帰ろうとするグクドゥでしたが、「護衛を刺したのはミンヒョクを恨んでいる相手なので私とは関係ない。仕事だから…」と言い張るボンスンに立ち上がるググドゥ。

 

その彼に色目を使い「お前もここに泊まったらいいのにな…」とウインクするミンヒョク。

 

その様子から、ミンヒョクはゲイだと思い込むボンスン。

 

そうしてスマートウォッチをボンスンに渡し「男はみんな狼だ!」警告しやっと出ていくググドゥでした。

 

ミンヒョクを探して家中を歩き回り、クローゼットの中から地下の秘密部屋に入り込むボンスン。

 

そして目の前に現れたのは、ありとあらゆるゲームに囲まれた地下室のプレイルーム!

 

「ここから全てのゲームのキャラが生まれたんだ!」と誇らしげなミンヒョクに「お金の使い所が違うわね…」と小さく呟くボンスン。

 

そんなボンスンに襲われたバイクの身元を、画面を見ながら教えるのでした。

 

しかし直ぐに行こうとするボンスンを引き止め「今夜はお互いを守る約束だろう」と言うミンヒョクに「じゃあ、明日にしましょう」と素直なボンスン。

 

ここなら犯罪者も警察も近づけないとして、ミンヒョクは地下室で寝る事を提案するのでした。

 

空き部屋がいっぱいあるのに…と愚痴を言うボンスンの手を引っ張りソファに寝かせると、寝袋に入るミンヒョク。

 

電気を消すと、まるでプラレタリウムの様になる天井にボンスンは感動しました。

 

「人は死んだら星に生まれ変わると読んだから、毎晩母さんに会えるかもしれないと思った。

 

6歳の時母親が死ぬ前に父親の元に連れて来られたんだが…」と幼少の頃の打ち明け話をするミンヒョク。

 

クローゼットの中に入口を作った理由を聞くボンスンに「兄貴達に閉じ込められたけど、暫くしたら心地好い場所だと気づいた。ここには犯罪者も警察も来ない」と答えます。

 

「犯罪者よりも警察の方が嫌いに聞こえるけど…?」

 

「父さんは昔ギャングの様に色々な汚い事をしていたが、警察とのコネで一度も捕まってはいないのさ。まともな刑事なんて見たことないな」

 

そんなミンヒョクの言い分に「良い刑事もいるわよ」とボンスン。

 

その後、ボンスンはミンヒョクにグクドゥが好きな理由を聞かれ…。

 

力の強い女トボンスン2話のあらすじはこのようになっています。

 

ボンスンを巡って言い争うミンヒョクとグクドゥ。

 

グクドゥに想いを寄せているボンスンにとっては、少し嬉しい出来事だったかもしれません。

 

それにしても、ボンスンの母親ジニは陽気な人ですよね。あっさりと外泊を許可してしまう上に「頑張って」なんてつい笑ってしまいました。

 

第3話ではミンヒョクの過去やボンスンのグクドゥへの恋心について描かれています。

 

それでは次に、『力の強い女トボンスン』のキャストをご紹介していきます!

 

 

力の強い女トボンスンの主要キャスト情報!

『力の強い女トボンスン』の主要キャストはこちら!

 

ト・ボンスン役:パク・ボヨン

出典:https://saeriho.com/park-boyong-saiban/

小柄ながら、男性顔負けの怪力を持つお年頃の女子。

 

自分と同じスペックのキャラが登場するRPGゲームを自身の手で開発する事を夢見ている。

 

幼なじみのイン・グクドゥに片想いしていたものの、ひょんなことで知り合った御曹司のアン・ミンヒョクのボディーガードを務める事になり、少しずつアン・ミンヒョクに想いを傾けていく。

 

アン・ミンヒョク役:パク・ヒョンシク(ZE:A)

出典:https://koreaplaza.net/

ゲーム会社(アイン・ソフト)の経営者。実家が大手企業のオソングループという超エリートなのだが、女性遊びが派手なところが弱点。

 

イン・グクドゥ役:ジス

出典:https://koreaplaza.net/

正義感にあふれている新米警察官。

 

10年前に兄が刺殺された事がきっかけになり、警察官への道を歩む事を決意した。

 

力の強い女トボンスンのキャストはこのようになっています。

 

韓国の女優の中では小柄なパク・ボヨンが“怪力女子”をキュートに演じる。強くてかわいいヒロインが、タイプの異なる2人のイケメンと繰り広げる恋の行方に注目。

 

さて、お待たせしました!『力の強い女トボンスン』の動画を無料視聴する方法をご紹介していきます!

 

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力の強い女トボンスン3話の感想

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出典:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000031998.html

以上、『力の強い女 ト・ボンスン』第3話のあらすじと主要キャスト情報についてご紹介いたしました!

 

毎回コミック要素が取り入れられていて、さらに面白さを増しているこの作品。

 

ミンヒョクの過去やボンスンがグクドゥに恋をした時のことも知れて、より物語の内容が深まった気がします。

 

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